ドロヘドロのカイマンと二階堂のプロフィールをまとめてみた。

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どうも、こんにちは

 

今回はドロヘドロのカイマンと二階堂のプロフィールをまとめてみました。

アニメ化も決定しているということで、期待大な漫画です。

それではみていきましょう。

ドロヘドロとは

ドロヘドロ』は、林田球による日本漫画魔法によって頭を爬虫類に変えられた記憶喪失の男が、自分の本当の顔と記憶を取り戻す姿を描いたダーク・ファンタジー作品。

あらすじ

魔法使いの世界」から来た魔法使いによって、頭を爬虫類に変えられ、記憶を失った男、カイマン。そしてその友人、ニカイドウ。カイマンの口の中には謎の男が存在している。カイマンは自分の頭を元に戻すために、そして記憶を取り戻すためにニカイドウと共に「ホール」にやって来る魔法使いを狩っていく。彼は何者なのか、なぜ記憶がないのか、口の中の男は誰なのか。

カイマン

本作品の主人公。カイマントカゲによく似た頭部を持つ男。

身長216cm、体重98kg、足のサイズ38cm。

ガスマスクと銃剣(当初M7を使用していたが、後にM9へ)がトレードマーク。

首をはねられても新たな頭部が再生するという不死に近い身体と、魔法が効かない特殊体質を持っている。怪力の持ち主で刃物の扱いに長けており、ニカイドウには“ナイフを持ってこそ強い”と称された。彼女と本気で戦ったことはないが、その気になれば圧倒している。ホール中央病院魔法被害者病棟でアルバイトをしながら、自分の本当の顔と記憶を取り戻すために、自分に魔法をかけた魔法使いの手がかりを求めて、ホールを訪れる魔法使いを狩って生活している。爬虫類の顔を持つ厳つい大男だが、少年のように素直で明るい性格であり、オバケが大の苦手。食事とビールが大好きで、特に ギョーザが心の中の重要なところに位置するほどの大好物。ニカイドウのことは異性としては意識していないが、大切なパートナーだと思っている。ホールの路地で発見される以前の記憶がなく、本当の氏名・生地・年齢などは一切不明。「カイマン」という名前は、彼を見舞いに来たニカイドウによる命名で、カイマン自身もその名を気に入っている。物語が進んで魔法使いの世界で暮らし始めてからは、徐々に記憶を取り戻しつつあり、魔法使い狩りを繰り返してきた自身もまた魔法使いだったのではないか、誰か大切な友人を傷つけたのではないか、という疑念と恐れを抱いている。ニカイドウを守るために煙と戦う最中、魔法が解け遂に本当の顔を取り戻すが、全身をキノコに貫かれて死亡した。その後、ニカイドウの「時を操る魔法」により、煙屋敷にあった生首から復活する。

二階堂(にかいどう)

カイマンの友人のグラマーな女性。身長169cm。

体重56kg。

足のサイズ25cm。

徒手格闘の達人で、縛り付けられてもそのロープを引き千切る、手刀で魔法使いの手や首を撥る、蹴りでキノコマンを真っ二つにする、姿が見えないほどの速度で拳銃の連射を躱せるなど、戦闘能力が非常に高い。路地で倒れているカイマンを見つけた縁から、彼の魔法使い狩りを手伝っている。定食屋「空腹虫(ハングリーバグ)」を経営しているものの、カイマンが日々のギョーザ代を払わないためにほとんど儲かっていない。カイマンを「ただ一人の大切な友人」と形容し、いつか一緒に店を手伝ってもらいたいと考えている。実は魔法使いであるが、その事を周囲に隠してホールで生活している。両親は赤子の頃に亡くしているらしく、魔法使いの世界にいた頃は伯父と叔母、そして川尻(アス)と八雲と一緒に暮らしていた。

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まとめ

ということで今回はドロヘドロのカイマンと二階堂のプロフィールをまとめてみました。とても面白うそうですよね。ていうか面白い(笑)。ぜひ見てください。また、アニメを見るならAbemaTVをチェックしましょう。

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