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【僕のヒーローアカデミア】エンデヴァー / 轟炎司(とどろき えんじ)のプロフまとめ

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エンデヴァー / 轟炎司(とどろき えんじ)

8月8日生、身長195cm、45歳。好きなものは葛餅。静岡県出身。燃焼系ヒーロー。雄英高校OB。事件解決数史上最多を誇る、オールマイトに次ぐNo.2ヒーロー。焦凍の父親。極めて上昇意欲が強く、オールマイトに強い対抗意識を抱く。20歳の頃には既にNo.2の座にいたが、鍛錬を重ねる度にNo.1ヒーロー、オールマイトとの差を痛感し、彼を超えられないことに気づく。そこで目を付けた“個性”を持つ冷の親族を金で丸め込む形で結婚し、自分の子をオールマイト以上のヒーローに育てようとする。子供達でも自身が望む”個性”が出現した“最高傑作”である焦凍にオールマイトを超える事を強要するが、自分へ反発して炎を使わないことに不満を持つ。


焦凍からは冷を追い詰めたとして嫌悪される。一方、炎司も焦凍の事は「仔」と語るなど正常な親子関係は築けていない。神野での救出作戦に参加するが、その最中にオールマイトの本当の姿を目撃して衝撃を受け、事件後に彼の限界引退という不本意な展開で新たなNo.1ヒーローに繰り上がる。八斎會突入作戦2日後、仮免補修を受講する焦凍の見学に来ていたところでオールマイトと再会し、彼との会話を経て焦凍が胸を張って誇れるようなNo.1ヒーローになると焦凍に告げる。

“個性”:ヘルフレイム


体に爆炎を纏い、放出できる。炎系統で地上最強と言われる“個性”。ヒーロー活動時以外も髭の部分だけは、力を誇示するため常に炎を発現する。アニメ版で追加された戦闘描写では、炎を火の玉や槍状に変化させる、温度調節により敵の体細胞を炭化させる、靴部分の炎の温度を上げることでコンクリート壁を溶かしながら壁を駆け上がるなどの応用を見せる。

あらすじ


中国の軽慶市での「発光する赤児」の報道以来世界各地で超常現象が報告され、世界総人口の約8割が超常能力“個性”を持つに至った超人社会である。“個性”を悪用する敵(ヴィラン)を“個性”を発揮して取り締まるヒーローは人々に讃えられていた。主人公の緑谷出久も幼い頃から平和の象徴と謳われるヒーローオールマイトに憧れていた。出久は超常能力が発現しない“無個性”だったが、ヒーローになるという夢を諦めきれず、偉大なヒーローを多く輩出してきた偏差値79の国立雄英高校の難関ヒーロー科への進学を目指すが、幼馴染みで優秀な“個性”を持つ爆豪勝己をはじめとした周囲からは「合格は絶望的」と馬鹿にされていた。


中学3年生時のある日、出久はヘドロ・ヴィランに襲われてオールマイトに救われる。出久はオールマイトに“個性”がなくてもヒーローになれるかを質問するが、オールマイトは突然目の前で痩せ衰えた姿トゥルーフォームになってしまう。オールマイトは約5年前に敵との戦いで重傷を負い、後遺症で“個性”の活動時間にも制限があるという秘密を明かすのだが、出久に“個性”があっても命懸けの職務であるヒーローを諦めるよう促す。その直後、出久はオールマイトから逃亡したヘドロ・ヴィランが、爆豪を人質にしている現場に遭遇する。この時、自らを顧みず爆豪をなりふり構わず救おうとする「ヒーローとしての素質」を示したことで、出久はオールマイトに「君はヒーローになれる」と認められる。そして出久は、オールマイトの“個性”であり、つまり他者に譲渡することが出来るワン・フォー・オールの後継者に指名される。

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