【著者ホリエモン】多動力の内容要約と感想まとめ

読書日記

【ホリエモンが書いた】多動力内容まとめ

当本で、「サルのようにハマれ」と堀江は言っていますが、そのものが好きでハマったときは、ほうっておいても勝手にやりこんでしまいます。その好きなことは自分の身につき、やがてその人の持つ強みになるのです。

 

しかし、「そんなに好きになれることがない」とい人もいるのかと言われるとなかなかいません。

 

確かに、これが自分の好きなことです!と語れる人は多くはないかもしれません。ですが、好きなことを探すためには好奇心を持って、さまざまなことをやってみることが重要です。

 

ホリエモンは年に3回ほど「自分がやらなそうなもの」をあえてやるそうです。もしかしたら、そこからハマる可能性があるかもしれないからですよね。

【多動力を読んで】感想まとめ

悩むよりとりあえずやってみる。『他人の時間』ではなく『自分の時間』を生きること。 わからないことは『恥』と思わず質問し、『質問力』をあげるために『教養』を高めること。 『原液』を薄めるものから作る側にまわる。 『全部自分でやらなければいけない』という思い込みから解放しバカ真面目の洗脳を解く。 生き方の参考になった1冊でした。

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EDITOR
鹿丸

B-PLAYGROUND運営。
愛知県在住│フリーライター
1998年生まれ。ハンドメイドでミニチュア作品を作ったり、植物を見るのが好き。個人ラジオ「鹿丸日記」連載中。

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