【ONE PIECE(ワンピース)】菊の丞(きくのじょう)「残雪の菊の丞」のプロフィールまとめ

ONEPIECE考察

菊の丞(きくのじょう)

ワノ国の侍。光月家家臣。赤鞘九人男の一人。イゾウの弟。異名は「残雪の菊の丞」。潜伏時の偽名は「お菊(おきく)」。


長身で長い黒髪が特徴。外見は美女だが、性別は男性。本人は「心は女」と述べている。かつてワノ国一の美青年剣士と謳われていた。戦闘の際には鬼の面を被ったり、鎧を着たりする。錦えもんのことを心から慕っている。一人称は「拙者」。身長287cm。好物はしらたき。
元は舞踊の花柳流家元の息子で、家族と離れ離れになり鈴後で腹を空かせていたところ、おでんに出会い兄と共に彼の家臣となった。


20年前のワノ国からやって来た一人で、ワノ国を離れた錦えもん達と別れ、おこぼれ町の茶屋の看板娘「お菊」として働きながら、黒炭家や百獣海賊団の勢力の調査を行っていた。ワノ国編でルフィ達が連れてきたお玉がギフターズに連れ去られると、博羅町へ二人を案内する。

そこで浦島から強引に言い寄られ、彼の一般人への横暴な振る舞いに耐えかね髷を切り落としたことで逆鱗に触れてしまうが、ルフィによって浦島は倒される。博羅町でお玉を救い出した後、ルフィたちと共におでん城跡へ同行し、錦えもんと再会を果たす。その後、編笠村でモモの助を見守る中で記憶喪失となったビッグ・マムに遭遇し、彼女らと共に兎丼へ向かう。囚人採掘場に到着すると、再会した河松らと共に兎丼の占拠に協力する。

 

あらすじ

シャンクスとの別れから10年後、修行を重ね17歳になったルフィは、海賊王を目指してフーシャ村を旅立つ。旅立ち直後にいきなり遭難したルフィは、海軍に入ることを夢見る少年コビーと出会う。ルフィは女海賊アルビダを倒し、コビーを海賊船の雑用係から解き放つ。
ルフィとコビーは海軍基地の町「シェルズタウン」に到着する。「海賊狩り」の異名を持つ悪名高い賞金稼ぎロロノア・ゾロが海軍に捕らえられていることを知ったルフィは、海軍基地に乗り込み、ゾロを救い出す。三刀流の剣士ゾロは、圧政を振るう海軍大佐モーガンをルフィと共に倒し、ルフィの最初の仲間となる。二人はコビーと別れ、世界中の海賊が集まる海「偉大なる航路(グランドライン)」を目指す。

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