【ワールドトリガー】出水 公平(いずみ こうへい)のシューターレベルやトリオン量は?

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出水 公平(いずみ こうへい)

太刀川隊隊員。シューター。高校生。17歳。
9月21日生まれ。身長175cm。B型。おおかみ座。好きな物はエビフライ・コロッケ・みかん・全攻撃(フルアタック)。


戦闘においては戦略家の面を見せることが多いが、口によるブラフやハッタリから弾による陽動、囮などトリックスター・補佐的な戦いもこなす。ボーダーでもトップクラスのトリオン量を誇る。真価を発揮するのは火力重視の物量戦である。作者からは”天才”と認められている。


メイン・サブの両方でガンナー用トリガーを4種全て使用し、数に物言わせた面攻撃や絨毯爆撃を得意としている(米屋からは「弾バカ」と言われる)。とにかく弾丸をばら撒く戦闘スタイルで、座右の銘は「千発百中」だが、通常は攻撃手陣への支援を主としているので決して命中率が低いわけではなく、大規模侵攻ではハイレインの放つ弾丸を自身の弾丸で相殺するという芸当を見せている。

また、トリオンの精密操作に長けており、合成弾による攻撃も難なくこなす。なお、合成弾をはじめて生み出したのは出水である。
大規模侵攻では米屋、緑川らとチームを組んで東の指揮のもとランバネインを撃破し、一級戦功を上げる

あらすじ

28万人が住む三門市に、ある日突然異世界への「門(ゲート)」が開いた。門からは「近界民(ネイバー)」と呼ばれる怪物が現れ、地球上の兵器が効かない怪物達の侵攻に誰もが恐怖したが、謎の一団が現れ近界民を撃退する。一団は界境防衛機関「ボーダー」を名乗り、近界民に対する防衛体制を整えた。結果、依然として門からは近界民が出現するにも関わらず、三門市の人々は今日も普通の生活を続けていた。

門が初めて開いてから4年半が経過し、三門市にやってきた空閑遊真が、三雲修に出会う所から物語は始まる。

 

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