【チェンソーマン】マキマの契約悪魔は?ラスボスなのか?考察まとめ

チェンソーマン考察

マキマのプロフィール

デンジの上司の女性。内閣官房長官直属のデビルハンター。基本的には優しく寛容だが、したたかでシビアな一面も持つ。ミステリアスな印象の美女で、デンジの憧れの存在。
生贄に攻撃対象の名前を言わせたのちに手をすり合わせることで、生贄の命と引き換えに遠隔的に攻撃対象を圧潰して殺すことができる。その際、なるべく標高の高い神社をロケーションとして指定していたが、理由は不明。また、作中では相手を睨みつけることで顔面から出血させる描写もあるほか、銃撃されても死ななかったり、人間に大きな風穴を開けたり、ネズミの群れの中から突然現れたり、吉田によれば下等生物を通じてその周囲の声と音を聞くことができると能力には謎が多い。


映画鑑賞が趣味で休みの日にデンジを映画デートに誘ったり、東京への転勤を断った黒瀬と天童に「東京にはおいしいお店がいっぱいあるのに」と残念がったり、毎年秋に田舎の友人の畑仕事を手伝いに行くと話したり、有給を取って江ノ島に行こうとするなど、普通のOLのような生活をしている描写もある。また姫野とアキと飲み比べ対決をした際にとっくに二人が潰れても顔色一つ変えずに飲み続けており、結構な酒上戸である。

マキマの契約悪魔は支配の悪魔?

マキマの契約悪魔は支配の悪魔ということが判明しました。

だから下等生物で聴いていると岸辺さんが言っていたんですね。

*更新

83話でデンジが変身の完全体が出てきましたね。

しかし、マキマの支配によって、腸みたいな?首輪が繋がれています。これが支配の悪魔の能力なんでしょうか?

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