【スマホひとつで暮らしたい】内容要約と感想まとめ│ミニマリストの本

読書日記

スマホひとつで暮らしたい目次

①身軽に暮らすと余裕が生まれる
②無駄のないキャッシュフローを作る
③形のないサービスこそ整理整頓が必要
④睡眠時間を確保するための時短&効率アップ術
⑤旅するように暮らす

調理器具は1軍だけに絞る

カオスになりがちなキッチンの引き出し。断捨離を行うのであれば1年以内に使っていないものを処分しよう。あくとり、ピーラーなど使わなくなったものは必ずあるはず。

お金の主治医を作る

FP(ファイナンシャルプランナー)であるお金のプロに1度相談をしてみるのがいいであろう。資産形成の流れや将来のお金がどのくらい必要なのかを知れるシミュレーションをしてくるはず。

感想まとめ

ミニマリストは、モノを少なくするだけがミニマリストではないことが分かった1冊。モノを少なくするのが大事ではない?と思った人は1度読んでみた方がいい。ミニマリストとは何かということが分かるはず。自分の部屋をきれいにしたいという方もおすすめ。写真が豊富なので文字が苦手な方にも読みやすいものであるので、ミニマリストになりたい人は読んでみるといいかも。

スマホひとつで暮らしたい

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EDITOR
鹿丸

B-PLAYGROUND運営。
愛知県在住│フリーライター
1998年生まれ。ハンドメイドでミニチュア作品を作ったり、植物を見るのが好き。個人ラジオ「鹿丸日記」連載中。

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