【ワールドトリガー】三輪 秀次(みわ しゅうじ)の身長や誕生日とは?

動画サービス

三輪 秀次(みわ しゅうじ)


三輪隊隊長。オールラウンダー。男子高校生。17歳。最新巻時点ではA級部隊隊長の中で最年少。
10月2日生まれ。身長174cm。A型。みかづき座。好きな物は姉・近界民を駆除すること。


過去に姉をトリオン兵に殺されており、一般市民の目の前で遊真に発砲する等近界民への恨みは人一倍強い。また近界民に融和的な迅および玉狛支部に対しても否定的な感情を持っている。しばしばボーダー上層部の会議にも列席している上に、城戸直々の特命を拝する腹心。

遊真の黒トリガー争奪戦後、近界民に偏見を持たない迅が自分と似た境遇であること、敵であるはずの近界民の遊真がボーダーに対して協力的なことなどを知り、それまでの自分の価値観と周囲とのギャップに動揺することになる。そういった経験を通してか、大規模侵攻以降は迅に対してそれなりに信頼する素振りを見せている。


「風刃」の新たな使用者候補の一人として挙げられており、迅からは推薦を受けていた。大規模侵攻では「風刃」を使用し敵を撤退に追い込んだことで、特級戦功を上げている。


戦闘では拳銃型トリガーと「弧月」を使い、着弾箇所に重りを取り付けるオプショントリガー「鉛弾」を扱う。これによって相手の動きを制限しながら戦う

あらすじ

28万人が住む三門市に、ある日突然異世界への「門(ゲート)」が開いた。門からは「近界民(ネイバー)」と呼ばれる怪物が現れ、地球上の兵器が効かない怪物達の侵攻に誰もが恐怖したが、謎の一団が現れ近界民を撃退する。一団は界境防衛機関「ボーダー」を名乗り、近界民に対する防衛体制を整えた。結果、依然として門からは近界民が出現するにも関わらず、三門市の人々は今日も普通の生活を続けていた。

門が初めて開いてから4年半が経過し、三門市にやってきた空閑遊真が、三雲修に出会う所から物語は始まる。

スポンサーリンク



動画サービス
Creator Key
タイトルとURLをコピーしました