【映画研には手を出すな】3人の主人公を紹介しよう

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どうも、こんにちは

 

今回は映画研には手を出すなの主人公であるみどり、さやか、ツバメを紹介していきたいと思います。

また、2020年の1月からアニメも放送されるので期待大です。

それではいきましょう。

映画研に手を出すなとは

映像研には手を出すな!』(えいぞうけんにはてをだすな)は、大童澄瞳による日本の漫画作品。『月刊!スピリッツ』(小学館)にて、2016年9月号より連載されている

作者の第1作目の漫画連載作品。人並み外れた空想力を持つ浅草みどり、金儲けが好きな長身の金森さやか、カリスマ読モだがアニメーター志望の水崎ツバメの3人を主人公に、女子高生によるアニメ制作活動を描くストーリー作品。TV Bros.(東京ニュース通信社)のマンガ賞「ブロスコミックアワード2017」大賞を受賞

浅草みどり

本作品の主人公の一人。芝浜高校1年生で映像研のメンバー。黒髪に迷彩柄のハットを被り、軍用リュックを背負って行動する。アニメ制作では「設定が命」。自分の考えた「最強の世界」で大冒険するのが夢。好奇心が強く探検好き、面白いものを見て刺激を受けると猛烈な勢いでイメージボードに空想の世界を描き出す。芝浜高校に入学したらアニメ研に入ってアニメを作りたかったが一人では中々行動できなかった。水崎と出会い、金森に乗せられて映像研を創設する。

金森さやか

本作品の主人公の一人で映像研のメンバー。電車に乗ると人目を引くほどの長身。美脚。黒い長髪で、いつもおでこの上に眼鏡を乗せている。幼少期の体験から金に執着し、利益の出ない活動が嫌い。アニメの知識はないが、マネージメントと利益を創造するのが得意。浅草とは同じ中学校(上狸沢学校)の出身。

水崎ツバメ

本作品の主人公の一人で映像研のメンバー。美人のカリスマ読モで街中にポスターが貼ってあるほどの有名人、さらに実家がお金持ちだが、アニメーター志望。浅草並みに好奇心が強く、探検に出掛ける時には目を輝かせる。アニメーションによる動きのリアルさを表現することにこだわりを持つ。

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まとめ

どうでしょうか。映画研には手を出すな!2020年のアニメに期待もしつつ漫画も楽しんでいきたいと思います。他にもアニメを見るならおすすめはAbemaTVです。よかったらチェックしてみてください。

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