【天空の城ラピュタ】ロボット兵の身長や体重、種類は?

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【天空の城ラピュタ】ロボット兵の身長や体重プロフィールまとめ

ラピュタ城内に多数配備されている自律式の半有機体ロボット。

身長344cm、体重238kg。戦闘、看護、園丁など、胸の紋章と色彩で区別された多種類のロボットが存在していたとされる。戦闘用ロボットは赤茶、園丁用ロボットは緑掛かった色をしている。

劇中では、材質が金属なのか粘土なのかも現代科学では分からないと表現されているが、設定資料には「形状記憶弾性ハイセラミック製」と記されており、柔軟かつ必要に応じて自在に変形するとされているそうです。

顔部中央にある二つのランプは音声装置とセンサーとを兼ね、飛行石を持つ者の命令に従属し、彼らを衛護するプログラムが組み込まれている。歩行は二本脚と四本脚どちらでも可能みたい。

戦闘ロボットは、胸部に搭載された一対のブースターと、両腕の骨格の突起物(戦闘ロボットにのみ存在)の間に形成される翼膜とを併用して飛行することが出来、更に頭部には大小2門のビーム砲が搭載されており、巨大な軍事要塞を単独で壊滅させるほどの極めて高い戦闘力を有する。格納されている状態では手足を折り畳んだ独特の丸まった形態をとっている。

映画に出てきたのは、戦闘ロボットと園丁ロボット

最初に出てきた個人的に幼少期のころはトラウマになったのが戦闘用ロボット兵です。肩から腕にかけて突起物があるのが特徴ですね。また、園丁ロボット兵は、飛ぶことはできないみたいです。

まとめ

大人になってからでもラピュタをまた見るといろいろと考えられさせることがありますね。子供のころはそんなことは思わず見ていましたが、また後世に語り継がれていくと思うとジブリってすごいなと思いました。また学びがあれば更新していきますね。

 

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