【女子高生社長、経営を学ぶ】内容と感想まとめ

読書日記

著者・椎木 里佳(しいき りか)とは

日本の実業家。株式会社AMF代表取締役社長。慶應義塾幼稚舎に入学後、慶應義塾中等部・女子高を経て2020年3月、慶應義塾大学文学部哲学専攻を卒業。
中学校3年生当時の2013年、バレンタインデーにあたる2月14日、起業家の父の助言を受けつつ、「かわいいを社会に発信」をテーマにメディア事業や女子中高生をターゲットにした商品やブランドのプロデュース事業を行う株式会社「AMF」を設立、代表取締役社長に就任。5月にはサイバーエージェントの運営による女子中高生向け調査情報発信サイト「JCJK総研」の編集長に就任、9月発売の『週刊SPA!』(9月17・24日号)で“日本一カワイイ女子高生起業家”と紹介され、誌面で米国の投資家から「シリコンバレーから見てもとても可能性のある魅力的な起業家」と評価を受けている

女子高生社長、経営を学ぶを読んで・感想まとめ

現在Youtubeもされている元女子高生社長の本である1冊。会話形式で本は書いてあるので読みやすいと思いました。これから何かビジネスや仕事をしたい学生の人には1度読んでもいいのかなと思います。起業というワードが大きくありますが、内容は起業以外にも仕事として使える内容でありました。

 

 女子高生社長、経営を学ぶ 

タイトルとURLをコピーしました