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【僕のヒーローアカデミア】トガヒミコ / 渡我被身子(とが ひみこ)のプロフまとめ

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トガヒミコ / 渡我被身子

8月7日生。身長157cm。好きなものは血、柘榴。17歳。八重歯と茶髪が特徴の少女。未成年のため名前・顔ともに報道されていないが、連続失血死事件の容疑者とされる。学生服を着て、髪型は両側を団子にしており、団子は付け根がハネている。刃物を武器にし、「血の香りがするボロボロな人が大好き」と語る。また、好きな人を模倣し最後は切り刻むという残虐性のある歪んだ恋愛嗜好を持つ。ステインを「ステ様」と呼び、彼の思想に賛同して連合に加わる。


夏の林間合宿を襲撃した際は、連合に与えられた8本の小さなチューブが付いたマスクを着け、口が描かれた大きなスカーフ、背中には対象の血を吸い取るための6本の針が付いたポンプを背負う。そのとき出会った血だらけの出久に一目惚れし、襲い掛かる。仮免試験で、士傑高校の現身ケミィに扮して受験。一次試験で出久に接触し、彼のヒーロー観を聞きながら、血を回収する。インターン編では「出向組」として八斎會で動く。しかし、八斎會突入作戦時に見限り、トゥワイスと共に出久たちを利用して八斎會を壊滅させる。さらに“個性”を消す銃弾とその血清を運ぶ警察の動きを死柄木たちに伝える。

“個性”:変身


他者の血を摂取し、その姿に変身できる。1度に複数の人物の血を飲めば、その分多くの人物に変身できる。変身時間と摂取量は比例し、コップ1杯で約1日持続する。服も含めて変身できるが、元々着てる服と重なるため、変身時は意図的に全裸になる必要がある。
元々は外見のみしか変身できなかったが、異能解放軍との戦闘で“個性”が進化し、変身した人間の“個性”も使うことができるようになる。

あらすじ


中国の軽慶市での「発光する赤児」の報道以来世界各地で超常現象が報告され、世界総人口の約8割が超常能力“個性”を持つに至った超人社会である。“個性”を悪用する敵(ヴィラン)を“個性”を発揮して取り締まるヒーローは人々に讃えられていた。主人公の緑谷出久も幼い頃から平和の象徴と謳われるヒーローオールマイトに憧れていた。出久は超常能力が発現しない“無個性”だったが、ヒーローになるという夢を諦めきれず、偉大なヒーローを多く輩出してきた偏差値79の国立雄英高校の難関ヒーロー科への進学を目指すが、幼馴染みで優秀な“個性”を持つ爆豪勝己をはじめとした周囲からは「合格は絶望的」と馬鹿にされていた。


中学3年生時のある日、出久はヘドロ・ヴィランに襲われてオールマイトに救われる。出久はオールマイトに“個性”がなくてもヒーローになれるかを質問するが、オールマイトは突然目の前で痩せ衰えた姿トゥルーフォームになってしまう。オールマイトは約5年前に敵との戦いで重傷を負い、後遺症で“個性”の活動時間にも制限があるという秘密を明かすのだが、出久に“個性”があっても命懸けの職務であるヒーローを諦めるよう促す。その直後、出久はオールマイトから逃亡したヘドロ・ヴィランが、爆豪を人質にしている現場に遭遇する。この時、自らを顧みず爆豪をなりふり構わず救おうとする「ヒーローとしての素質」を示したことで、出久はオールマイトに「君はヒーローになれる」と認められる。そして出久は、オールマイトの“個性”であり、つまり他者に譲渡することが出来るワン・フォー・オールの後継者に指名される。

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