【ワールドトリガー】天羽 月彦(あもう つきひこ)│黒トリガーを持つS級隊員。

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天羽 月彦(あもう つきひこ)

黒トリガーを持つS級隊員。オールラウンダー。16歳。
迅を上回る戦闘力を持つとされるが、素行やトリガー使用時の外見に問題があるらしく、戦線に出そうとした際はメディア対策室長の根付が顔を曇らせた。大規模侵攻の際には大量のトリオン兵を無人の町もろとも更地にした。迅からの要請で迅の担当区域の戦闘も任せられ(こちらも更地にしたらしい)、実質二区画のトリオン兵と交戦したが難なく全滅させた模様で、その功績で特級戦功を上げている。


敵に関する何らかの情報を色として認識するサイドエフェクトを持っているが詳細は不明。

あらすじ

28万人が住む三門市に、ある日突然異世界への「門(ゲート)」が開いた。門からは「近界民(ネイバー)」と呼ばれる怪物が現れ、地球上の兵器が効かない怪物達の侵攻に誰もが恐怖したが、謎の一団が現れ近界民を撃退する。一団は界境防衛機関「ボーダー」を名乗り、近界民に対する防衛体制を整えた。結果、依然として門からは近界民が出現するにも関わらず、三門市の人々は今日も普通の生活を続けていた。

門が初めて開いてから4年半が経過し、三門市にやってきた空閑遊真が、三雲修に出会う所から物語は始まる。

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