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【鬼滅の刃】上弦の鬼の6人をこぞって紹介してみた。

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どうも、こんにちは

 

今回は今人気の鬼滅の刃の上弦の鬼をこぞって紹介します。

それでは見ていきましょう。

上弦の壱 黒死牟(こくしぼう)

上弦の壱。顔面に三対六つの眼を持つ男。中央の一対の左右それぞれに「壱」「上限」と浮かび上がっている。刀を帯びた剣士風の出で立ちをしており、痣が左の額と右首筋から右顎にかけて浮かび上がっている鬼。痣を持つ者が短命であり剣技を突き詰める時間すらない絶望を鬼舞辻無惨に付け入られ鬼となった。

上弦の弐 童磨(どうま)

上弦の弐。頭から血を被ったような文様の髪に、洋風の着物を着た青年の鬼。生まれつき虹色の瞳を持つ。万世極楽教の教祖。飄々としており、常に笑みを絶やさず鬼狩りにも快活に接する陽気な人物。反面、他人の痛みや感情に無頓着で無意識に相手を逆撫でする事が多く、鬼の中では浮いているが本人は気にしていない。その真の人物像は非常に無機質で感情を持たないサイコパスであり、自身の肉体の損傷すら気にも留めず、玉壺から贈られた壺に女性の首を生けるなど、底知れない狂気を垣間見せる。鬼としては猗窩座よりも新参だが、追い上げて上弦の弐となった。上弦の陸だった時に瀕死の妓夫太郎と堕姫を鬼にした。

上弦の参 猗窩座(あかざ)

上弦の参。全身に紋様めいた刺青を施した、紅梅色の短髪を有する青年の鬼。作中最初に登場した上弦。鬼舞辻は忠実で真面目な猗窩座を気に入っている。愚直に強さを求め続ける武術家じみた一面を持ち、敵でも実力者には尊敬の念を持つ一方、自身が弱者と見定めた者は露骨に見下し、些細な理由で真っ先に殺害しようとする。若く強いまま何百年も鍛錬し続け、自分のような強大な鬼になることを「至高の領域」と賛美し、逆にどんな強者も「老い」によって弱体化する人間という種に対しては嫌悪感を抱く。その価値観から高い実力を備えた者に対しては敬意を払い、同じ鬼になるように勧誘する。「拳鬼」と呼ばれ、戦闘スタイルは己の体で戦う肉弾戦。また、闘気を感知する血鬼術を用いる。

上弦の肆 半天狗(はんてんぐ)

上弦の肆。額に大きなコブと二本の角がある老人の姿をした鬼。常に何かを怖れているような様子で、ことあるごとに「ヒィィィィ」と言う。鬼舞辻による半天狗の評価は普通だが、許容範囲内のウザさがある模様。柱でも目視するまで確認出来ない程気配の同化に優れ、身のこなしも軽い。自身が追い詰められると、その時の感情を具現化し、新たな分裂体を生み出す血鬼術を使用する。作中では頚を切られると、舌に「喜怒哀楽」のそれぞれ一字が刻印された4人の天狗の鬼に分裂をし、さらに追い詰められるとパターンが増えた。戦闘面は分身に任せて「小さな本体」は身を隠す。人間だった頃は盲目を偽り盗みを働いていた小悪党で、自身が働いた悪事をに責任転嫁して正当化せんとする卑劣漢だった。それを盲人に咎められた末に殺害し、奉行所に連れ出され死罪を宣告されたが、無惨によって鬼化され、自身を罰した奉行を殺害した。

上弦の伍 玉壺(ぎょっこ)

上弦の伍。壺と肉体が繋がった状態であり、十二鬼月で最も人外じみた姿をした異形の鬼 。両目部分に2つの口、額と口部分に両目がある。頭などからも小さな腕が複数生えている。鬼舞辻は玉壺を割と気に入っている。ちなみに鬼舞辻は玉壺が作るツボは綺麗で高く売れるとも評価している。「至高の芸術家」を自称し、人間を見下す傲慢な性格。自己顕示欲も非常に強く、特に己が作品に対して捻じ曲がった執着心を持ち、他者にそれらを侮辱されると激怒する。その本質は作品を創り上げる為に犠牲者の遺体をおぞましく変形させるなど、人命はおろか死者の尊厳すら踏み躙る、鬼の中でも類を見ない異常性の持ち主。反面、年若い無一郎を舐めてかかりとどめを刺さず、鋼鐵塚の集中を削ごうと夢中になるあまりに彼の反撃を許すなど、狭量さや詰めの甘さが見受けられる。同僚である上弦相手でも不遜さは変わらず、自分よりも上位の猗窩座に慇懃無礼な態度をとっている。無惨への忠誠心は高いが、彼に首をもがれて恍惚とするなどその思いはどこか歪んでいる。語尾に「それもまた良し!」とつける癖がある。

上弦の陸 妓夫太郎(ぎゅうたろう)・ 堕姫(だき)

堕姫(だき)

妖艶な美女。花魁に化ける美しい若い女性の鬼。花魁時は着物だが、鬼の姿ではランジェリーじみた服装に三本歯下駄、身体に着物の帯を身に着けるという露出度が高い服装をしている。非常に性悪で傲慢な性格。気に食わないことがあると首を傾けて下から睨めつけてくる癖がある。100年近く吉原に潜んで、時代に応じて様々な「姫」という名の付く花魁になりすましていた。現代での仮名は蕨姫花魁。不細工な人間を忌み嫌い、「(不細工は)生きてる価値がない」などの発言を繰り返す。鬼の中でも偏食で、見目麗しい女性を好んで喰らう。炎にトラウマがある。兄の前では口調が幼くなり、泣き虫な素の性格が表れる。

妓夫太郎(ぎゅうたろう)

堕姫の兄の青年の鬼。先が緑の癖毛で、顔や体に斑模様が無数に浮かんでいる。また肋骨から下が異常に痩せているものの、腕や胸筋は人並み以上に発達している。普段は堕姫の体内で眠っている。彼の方が真の「上弦の陸」であり、堕姫よりも桁違いに強い。血でできた鎌のような猛毒の血鬼術を使う。堕姫に左目を貸与することも可能で、彼女を遠隔操作しつつ、自分は右の視覚だけで戦ってなお鬼殺隊を圧倒するほどの実力がある。喋り方に独特の癖があり、「~なぁ」と語尾を伸ばす。天元に対して強い嫉妬心をあらわにし、死んで欲しいと繰り返す。堕姫には「お兄ちゃん」と呼ばれ、堕姫のことを「可愛い妹」と呼ぶ。

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まとめ

ということで今回は鬼滅の刃のキャラクターである上弦の6人を紹介しました。もし、もう一度鬼滅の刃をアニメで見たい方はAbemaTVをチェック!

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